|
|

| 知って今日から実行! |
 |
地震・災害に備える |
|
|
|
防災対策その3を表示しています。 1 2 3 4 5 |
緊急連絡カードを作成して携帯しよう |
地震の時の連絡方法・身元確認の為に必要です。緊急連絡カードを作成しましょう。
家族それぞれで記入のうえ、定期入れやバッグなどに入れ、いつも持ち歩くように
します。記載項目は下記をご参考にして下さい。
●氏名 性別 / 住所 / 電話番号 / 携帯電話番号
●生年月日 / 血液型 / 持病 やアレルギーの有無
●健康保険証番号 / 生命保険証番号 / 運転免許証番号
●パスポート番号 / 銀行口座番号
●避難所となる学校 / 広域避難場所
●家族が離ればなれになった時の共通の連絡先
|
災害用伝言ダイヤル「171」について |
【災害用伝言ダイヤル「171」とは】
NTT西日本又はNTT東日本において、全国から被災地に安否確認等の電話が殺到し、つながりにくくなった際にも、被災地内での家族間の安否確認や連絡手段として、また被災地外から被災地内の家族や知人等の安否が確認できる通信手段としても利用できる災害用伝言ダイヤル「171」が運用開始されています。相手先の自宅や職場の電話番号毎に設定された録音BOXに、1メッセージ30秒以内で3メッセージまで録音することができます。
全国の一般電話、公衆電話、ISDN、携帯電話、PHSなどから『171』をダイヤルし、聞こえてくるガイダンスに従って伝言メッセージを録音したり、再生することができる「声の伝言板」です。(伝言の保存期間は48時間です。)
【伝言の録音方法】
『171』に電話をします。→ガイダンスが流れます。→『1』を押します(暗証番号にする時は3) →ガイダンスが流れます。→自宅の電話番号を市外局番から押します。→ガイダンスが流れます。→30秒以内にメッセージを録音します。
★録音する時は、連絡を取りたい被災地の方の電話番号を市外局番からダイヤルします。
【伝言の再生方法】
『171』に電話をします。→ガイダンスが流れます。→『2』を押します。(暗証番号にする時は4)→ガイダンスが流れます。→自宅の電話番号を市外局番から押します。→ガイダンスが流れます。→メッセージが再生されます。
★再生する時は、連絡を取りたい被災地の方の電話番号を市外局番からダイヤルします。
|
防災対策その3を表示しています。 1 2 3 4 5 |
|
|